2017/7/5

日本測地学会第128回講演会が瑞浪市で開催されます

瑞浪開催にあたり

瑞浪市にある私たちの東濃地震科学研究所は本年、創立20年を迎えています。地下1000mでの高精度な応力や歪みの観測や地域の地震活動と地震防災など多彩な取り組みも進んできました。そんなおり、瑞浪市で日本測地学会を開催していただき、深く感謝すると同時に、皆様方のご参加を厚く歓迎いたします。また、実り多い講演会になることを切望しております。
講演会期間中に瑞浪超深地層研究所の協力により、500m深層掘削坑などの見学も予定し、ご参加をお待ちします(後述)。
ようこそ、瑞浪へ。

講演会概要

日程:2017年(平成29年)10月4(水)~6日(金)
会場:瑞浪市総合文化センター
   〒509-6101 岐阜県瑞浪市土岐町7267番地の4

※詳細につきましては後日お知らせいたします。

講演会場 瑞浪市総合文化センター 駅から徒歩8分

瑞浪市とその周辺の宿泊施設

瑞浪市は人口4万人弱、宿泊施設が十分でありません。下図を参考に周辺の宿泊施設も利用下さい。ちょうど行楽シーズンで各施設も混雑が予想されますので、早めに予約下さい。
下図の所要時間は、瑞浪駅から10分、20分、30分、ホテル脇は各駅からの徒歩時間を示す。ホテル斡旋サイトがそれぞれ枠を持っています。満室でも斡旋サイトを変えると予約可能もあります。

交通アクセス
交通アクセス
瑞浪超深地層研究所見学会開催のお知らせ

開催日:2017年10月5日(木)午後(講演会2日目)
定 員:24名(1班8名の3班編成)
所要時間:1班毎に約1時間半
参加申し込み方法:後日確定しだいご案内いたします。
※なお、希望者多数の場合は先着順とさせていただきますのでご了承ください。

 

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